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カテゴリ:東方 の記事リスト(エントリー順)

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東方客蓮冒プレイ中

 【03//2014】

アクセス数が4000を超えました。皆様、ありがとうございます!

現在、東方シリーズのツクール作品の東方客蓮冒という作品をプレイしています。テスト期間中なのでわかりませんが、あさってあたりにはプレイ完了できると思いますので、そのあたりで感想を書いていこうと思ます。
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東方嫁無双 感想(プレイ内容)

 【18//2014】

今回はRPGツクールで作られた東方二次創作作品である「東方嫁無双」の感想(というかプレイ内容)を書いていこうと思います。

この作品はダンジョンを潜っていき、フロアにいる東方キャラと戦い仲間にしつつ、最階層までたどり着くことが目標となります。ストーリーはありません。
最階層は30階。ダンジョンに一度入り、拠点に一度でも戻るとまた一階からとなります。また、レベルも1に戻され、道具もなくなります。ダンジョン内はセーブ禁止。あるアイテムを使うことにより可能。

難易度はエリアによって結構異なります。14階まではある程度レベルを上げていればそこまで苦戦する場所はないと思います。15階から難易度が上昇。20階中盤あたりで落ち着きます。
ボスは一定のフロアに登場。結構強いので油断は禁物です。
仲間になる東方キャラは全部で31人(星蓮船までのキャラ)。嫁無双なのに自分の嫁がいないと叫ぶ人多発。あと、初期メンバーである二人とダンジョン内で仲間になる東方キャラとでは性能が段違いに違う(初期の二人のほうが明らかに強い)ため、二人+回復役+aという構成がデフォルトとなります。なので、パーティの構成がかなり限定されます。

ハードモードではED見た後にラスボスらしきものが出て戦闘になりますが、かなり強い。今までの比にならないくらい。いまだに倒せません。

嫁無双という題名なのに東方キャラが半分くらいしか登場しないのは残念ですが、一人ひとり本当に細かく作られているため仕方ないと思います。結構手軽に遊べるためプレイしてみてはいかがでしょうか。

Category: 東方

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東方邪星章プレイ

 【07//2014】

今回は「東方邪星章」という東方邪星章製作チームによって製作された二次創作STG(ニコニコ大百科から引用)をプレイしてみました。主に弟が。

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「東方弾幕風」というフリーソフトで遊べます。他にも「東方弾幕風」を使った作品があるので遊んでいこうと思います。ちなみに「東方熱血漢」はクリアしました。

さっそくプレイ。初めに思ったのはグラフティックがすごいです。有料作品でもおかしくないくらいのすばらしさ。特に2面の背景はお気に入り。ボスもお気に入り。
で、プレイしていったのですがとにかく難しい。NORMALモードの2面がすでに原作の4面くらいの難易度。自分の実力(3作品NORMALクリア済み)ではEASYすらクリアできませんでした。6面落ち。弟(星蓮船以外はHARD済み)はNORMAL6面のラスペで落ちました。
全体的によけにくいというか、変わった弾幕が多いんですよね。覚えゲーに近い感じ。1面から羊型の弾幕(?)を避けることになります。当たり判定が分かりづらいため避けにくい。4面の超大玉でどれだけ犠牲が出たことやら。
原作でも東方神霊廟あたりから結構変わった弾幕が多くなっているので慣れている人は問題ないと思いますが、逆に初期の方の作品しかやっていない方は結構きついと思います。

というわけで、人にもよりますがかなり手ごたえのある作品だと思います。目安として原作NORMALクリアできる人ならEASYクリアならクリアできると思います。綺麗なグラフティック、高品質なBGMなど見どころがたくさんある作品なのでプレイしてはいかがでしょうか?

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東方遊演戯 プレイ&感想

 【01//2014】

今日から9月がスタート!長い長い2学期の始まりだ。

今回は東方RPG作品「東方遊演戯」のプレイ感想を書いていこうと思います。この作品は2年前にクリアしたものなので記憶があやふやですがご了承ください。ネタバレ注意!

この作品の特徴は何と言ってもパロディの多さ。マリオ、ドラクエ、FF…上げていったらきりがないほどのパロディが至る所に用意されています。また、シナリオ進行がほとんどギャグで進んでいくためそういったものが苦手な方にはお勧めできません。(逆にシリアスなところはとことんシリアスです。鬱になりそうなくらい。)
もう一つの特徴は仲間キャラの多さ。紅魔郷~星蓮船のキャラは全員仲間になります。一人一人に特徴があるので育てがいがあります。

ストーリーは八雲紫が異変を起こしたので解決しに行くというオーソドックスなもの。序盤はほとんどギャグ、中盤あたりからシリアス要素が入り、終盤はほとんどギャグ要素が無くなります。序盤と終盤のギャップの差がすごい。そこがこの作品のおもしろさの一つでもあります。

戦闘難易度は中級くらい。ボスは運が悪いと即死級の技をよく使ってきます。個人的に難易度が跳ね上がったと思ったのは3章あたりから。雑魚敵が一気に固くなり、ボスも一筋縄ではいきません。
ラスボスはとにかく持久戦。精神力との戦い。3連戦で1回戦に15分ほどかかります。会話イベントも含むので計1時間ほど。3回戦目でMP切れてやられたときは心折れました。この作品敵のHPわからないのであとどれくらいで倒せるかわからないんですよね。そこでまた精神が削られる。
一番きつかったのは6章クリアした後に行けるところで戦った村紗ですね。タイマン勝負で村紗の通常攻撃に即死が入っています。だいたい2割ぐらいの確率で即死にやられます。負けるとそのエリアでは記録が一切できないためエリアの初めからやり直しで、一輪ともう一度戦うことになります。戦闘前会話が長い&一輪自体まあまあ強いということで投げそうになりました。まあ、ストーリには一切関連してこないんですけどね。

最後までプレイしましたが、とても楽しませてただきました。ストーリのギャグには本当に笑わせてもらいました。3章が一番内容が濃くて面白かったです。仲間多いっていいですね。

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疾恋(東方作品) 感想

 【25//2014】

蒼神縁起ステージ19ようやくクリア。ボス強すぎるよ…。

今回は東方ツクール短編RPGである「疾恋」をプレイし終えたため感想(というよりもプレイ内容)を書いていきます。プレイ時間は50分ほど。軽く遊べました。ネタバレを含みますので注意!(特にストーリー部分)

この作品の特徴は一部を除くすべての会話がフキダシアイコンで進みます。(例えば気分がいいときは音符、何かを思いついたときは電球マークがキャラクターのフキダシに表示される)そのおかげもあって、テンポよく話が進んでいきます。戦闘もサクサク。

ストーリーは幻想入りした主人公が東風谷早苗に恋をするというもの。ただ、早苗さん好きな人がプレイするよりもあやや(文)好きな人にこの作品は勧めたい。
結論から言いますと、主人公は早苗に振られます。理由は主人公と同時に幻想入りした主人公の友人と早苗が両想いだったため。主人公に感情移入するととても辛い。主人公の友人とはいえプレイヤーからしてみれば見知らぬ人物のようなものです。(短編の為開始から20分という短い時間で両想いだったことが発覚するので友人がどういう人なのか全くわからないんですよね。)見知らぬ人に思い人が取られるってゲーム内でも結構きついですよ。
ただ、主人公は物語を進めていくうちにあややと結構いい感じになります。そして最後は…。

戦闘難易度は結構易しい。ボスは一番安い回復アイテム使って回復しつつ、通常攻撃で十分倒せます。合計3回ありますが、全て同じ戦法で撃破可能です。3回目のボス撃破時のレベルは14。レベル12ほどあれば十分クリアます。ちなみに個人的に2回目のボスが一番強かったです。

ネタバレ全開な文章ばかりでしたが文章では全てが伝わりません。もしあやや好きでこの記事の全文を読んでいてもまだプレイしていない方にはぜひプレイしてほしい作品です。逆に早苗さん好きはプレイしていて辛いかな…。

Category: 東方

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